FAQ
よくあるご質問
企業研修
A.
チーム内の関係性やコミュニケーションを見直したい組織、固定された役割や思考のパターンから一度離れ、新しい視点を得たい組織などを想定しています。
A.
はい。組織の状況や参加人数、目的などを伺ったうえで、内容や進め方をご相談しながら設計します。
A.
はい。特定の階層だけでの実施や、チーム・組織単位での実施など、目的に応じてご相談いただけます。
ワークショップ
A.
身体を使った体験と、そこで得た気づきを組織の関係性や役割、暗黙の前提などと結びつけ、構造として捉え直すセッションを組み合わせます。現在は、和太鼓を用いた身体セッションと、組織を見える化するセッションを中心に構成しています。
A.
半日または1日を基本に、目的や人数に応じてご相談のうえ設定します。
A.
はい。半日・1日のプログラムに加え、日常の環境から離れてじっくり取り組む合宿形式での実施も可能です。目的や人数、開催場所などに応じてご相談ください。
A.
はい。人数や目的に応じた実施方法をご提案します。
身体性
A.
頭で考えているだけでは、自分自身の力みや他者との関わり方に気づきにくいことがあります。身体を通じてまず自分の状態を感じることで、普段とは異なるところから、自分自身や組織を見る入口をつくります。
A.
身体で感じたことを個人の感覚だけで終わらせず、組織の関係性や役割、暗黙の前提などと結びつけて捉え直します。身体での気づきと組織の構造を往復することが、effortlessiaのプログラムの特徴です。
和太鼓
A.
はい。経験や演奏技術を身につけることを目的としたプログラムではないため、太鼓の経験は必要ありません。
A.
太鼓は、身体の使い方の違いが音として返ってきます。力んでいるときと余計な力が抜けたときの違いを、考えるより先に身体と音で確かめられることから、自然体を探る入口として取り入れています。
A.
演奏の上達や激しい運動を目的としたものではありません。体力や身体の状態には個人差があるため、無理のない範囲でご参加いただくことを基本としています。
